バナナ

朝、バナナを使ったサンドイッチみたいなものがインドネシアでは出てきます。
美味しいですが、バナナはバナナ、パンはパンで食べたい日もあって、
そのメニューになりそうなときは効いて別々にしてもらったり、、笑
バナナは好きですけどね。
特に常夏の国で食べるバナナって美味しいし、食欲なくても食べてしまうのでいいね。
熱いからってビールばかり飲んで手はいけないのだ。
(誰だよそんなことするの笑)

さてバナナですが、1本食べると約80キロカロリーと言われていて、
これが低カロリーなのだと。
確かにお腹は少しはいっぱいになるし、これだけで住めばカロリーはすくなくてすむ。
でも私は大食いなので他にももちろん食べるんだな、
そっちが低カロリーならいいけど、バナナで低カロリーだなんて言ってられない、
気を付けないといけない、、、時々2本食べるし。
バナナはマクロビオティック的には陰性の食べ物で、身体を冷やします。
冷え体質の人は本当は控えた方がいいのです。

熱い国でとれる食べ物は身体を冷やす作用がありますね。
だからこそたくさん採れるのですが。
美味しく出来るのもその国に適した味になっているから。
ありがたーくいただきましょう。

締め切り

仕事の締め切りが過ぎても収めない人がいて、催促をしたら、
謝りの言葉はなく、でも「遅くなりまして」なんてのはあり、
なんとなくの返事がいただけた。。
でもこれってなんかいい加減。自分だったら自分で自分が許せないし、
遅れる前にひとこというし、遅れたお詫びの言葉もつけます。

こんなんが多くて困る。
罪悪感はなさそうだ。困ったものだ。
誰かがちゃんと教えないといけないんだろうけど、大人なら(常識ある大人)
誰もが知ってるdえあろうこと、って思って、教えるってことが思いつかず、
こうして「困ったもんだ」で終わってしまうのもよくないんだと思う。

教えてもらってないから教えてあげなくちゃ、ってことを理解して、
ちゃんと教えてあげよう。うん。
そうしないとイライラするのはこちらなのだ。

学校では教えてくれないんだと思うし、周りの大人も教えないか、
そんなことは知ってるだろうって思いこんでるのだ。

メールの書き方もまるでなってないしね。
でもって、確かに、メールの書き方、なんて教えてもらって出来ることでもないのだ。
メールのやりとりで自然に覚えていくもの(?)なんだよね。
でもそれが自然に覚えてない人が、まるでラインみたいに、
そして友達に話すかのごとく書いてくるのだ。
本当に困ったものだ。

お葬式

お葬式は近い将来なくなるのかも??まさか!
葬式業界っていうのは絶対につぶれない業界だって聞いてました、
だって人は必ず死にますからね。
その形は変わっても絶対になくならない、って。

でもそうじゃなくなるかも、なんですって。
お葬式をしないで終わらせる形式が出てきたから。
お通やもなし、葬式もしない、火葬場で焼くだけ、これだと費用もかからず、
面倒もない(!!)、、でもそう仕切って皆に見守られてするもの、では?
誰も身寄りがいないと可哀想な感じがしてましたが、、、今はよりシンプルに、ってなってるらしいのです。
そうかー・・・葬式業界も真っ青ですね。

そうなると、もし自分が死んだときもシンプルに焼かれるだけ、なんだ。
その方が確かにいいかも。
そう仕切って面倒ですから。
とはいえ、では、葬式業界はどう手を打つんでしょう。
他の戦力でいくのか、シンプルならシンプルなりになにか考えるのかな?

葬式の会社のイベントに行くと、ものすごい人が集まりますよ、
お年寄りが多いわけですが、自分が死んだら・・・ってことで何かと相談していくようです。
あれを見てるかぎり、シンプルなんて遠いんですけどねー。

美味しいティー

すごくおいしいティーがあって、そろそろなくなりそうなので、
どこで買えるのかなって調べたら、アマゾンでしか手に入らない事がわかった。
なんてことだ。
送料だけで相当なもんだ。
でもあれ美味しいから手に入れたいなー。悩む。
ロンドンでもいけばあれも手に入るし、他の美味しいティーもあるだろうけど、
なかなかねー。

一度美味しい味を覚えてしまうとこうなるから困るね。
スーパーのティーバッグで満足してないと大変だ。

さてそのロンドンですが、ロンドンに歯もちろんティー専門店とか、百貨店とかに高級なものが売っていて、
セレブはそこでしゃなりしゃなりとティーを買うようですが、
お土産で買っていくのは危険です。

なぜって、日本の水道水とイギリスのそれとは違うから、
味が変わるんですよ。
それすら気づかない人も多いんだけど、、笑

水の質が違うんでうよねー。
ロンドンで買った美味しいティーはロンドンで飲むに限る(イギリスって意味で)。

美味しいティーは、そのまま素直に美味しく飲みたいものだ。

硬い方が高い?

ルドラクシャのアクセサリーですが、アジアでは粒が小さくて硬いものが高いとされています。
でも硬いかどうかなんてどうやったら分かるの?
触っても分からないですよね。

作ってる人には分かるのだろうか。
いずれにしても、固い方が高いんですって。
「これは固いよー」って言えば高く売れるってこと笑?
しんじるかどうかは自分次第ですね。

さて、固い方が高いとされてるものといえば、ダイヤモンドかな。
石の中でも硬いから、そして綺麗だから効果なんですよね、ダイアって。
そう考えたらルドラクシャも硬い方がいいのか、、、あれを囲んでいる硬い部分は種を守っているわけだし。
そんな硬いルドラクシャ、実は持ってます。
穴があかなくてそのままになったものです、かたかったとか。
ではあれをルドラクシャ鑑定人(そんなのがいたら、ですが)に見せたら「高い!」っていわれるのかも。

そう考えたら、機長なものなんだな、固いからってもらったんだけど。
お返ししよう、そんな貴重なものを預かっておくほどの器量はない。
ご利益ものだしね、不幸が訪れたら困るし。

粒の大きさも小さいのです。高いんでしょ?
どうしてそんな貴重なものをくれたんだろ、、価値を知らないとかいいようがない。

ナイトキャップ

最近はナイトキャップして寝る人も多いと聞きました。
タレントさんがインスタか何かで紹介してからだそうです。
ナイトキャップって、ガイコクの人が映画でやってるのは見た事があるけど、
じっさいにあれを付けて寝てる人なんていないと思ってた。

でも商品はあるし、つけて寝てる人もいるんですねー。

シルクのをして寝ると髪の毛がツヤツヤになるそうです。

でもこれでじっさいに買ってつけて寝て見た友人にいわせたら、
特にそれでツヤツヤになることはない!って断言してましたよ。笑

そうかもしれませんけど、でも髪の毛が枕でこするつけてないので、
そういう意味ではちゃんと保護になっているんでしょう。

髪の毛がツヤツヤにならなくても、傷むのは防いでくれるってわけです。
それだけでも価値はあるね。

ガイコクの映画のように、ナイトキャップを付けて寝てみてはどうかな?
アマゾンで売ってます。
安いのから高いの間でいろいろでした。

髪の毛のない人用(!!)の、毛糸の帽子も同時に出てきましたよーー。笑

髪の毛がないと寒いんでお、、、必要かもですね。あはは。

ご先祖様

「華族」っていう言葉があって、、、正確には制度があって、我々はこの「言葉」というものを
聞いたり見たりするだけで、華族という存在を知りません。
昭和22年に廃止になったので今はもういないんです。

「公家」という言葉も耳に残ります、でも存在はしない。

昔「華麗なる一族」をなにかでちらっと見た事があるのですが、
その時のセリフに「公家の出身にくせに!」とかなんとかいうのがありました。
なのであの時代にはまだそういう会話があったのかな?
今はもう「公家の出身だ」とか、、あんまり言わないよね。

そのお公家さんですが、むかーーし、結構好きだった俳優さんがいて、
その人が「うちの実家は公家の出身で、、あんがい質素なんです」
って言ってて、だから公家って質素なんだ、、って勝手に思い込んでいたことがあります。

お公家さんって地味な印象だったんですけど、華族の1つでもあって、
お金があるところはあったし、、、、質素だった家もあった、、ってことみたいですね笑。

いずれにしてもこんなふうに「昔は・・」とか「旧・華族」とか「公家の出身で」
とか、そういう使われ方をしますね。
今はもうないんです!

ご先祖様がいかにりっぱんでも、その人を表すものはその人の現在の生き方でしかないのだ。

結婚式はそんな簡単じゃないよねー。

先日、大手旅行会社が企画する、ハワイでの結婚式に申し込んでた260組の企画がキャンセルされた、
っていうニュースを読みました。
結婚式場は新しく作っていて、その工事が遅れたので出来ない、、ってものでした。

これ、、、ショックですよねー。
他のももちろん嫌ですが、結婚式となると信条的なものと、
それから、友人か家族、会社関係の人を巻き込んでのものになるから。

これは簡単にはことはおさまらないと思う。
連絡が遅い、というのが最大の問題かな。
結婚式ですから!!

旅行会社での問題って多いみたいで、少し前にはお金振り込んですぐに倒産とか、、
ありましたねー。あれもひどかった。
そういえば社長さん、今頃どうしているのやら。

着物の事件もありましたね、成人式に着物がない、とか。。
そういうところを信じてはいけないのかもですが、それにしても、です。

ハワイで結婚する人増えていますが、こんなこともあるのでね、
しっかり信用できるところで頼むか、自分で手配するのがいいようです。

飲食店オーナーのイキな・・・

イギリスで起こったことです。

なんでも、お店のゴミをあさる人の姿を見てしまったのだそうです。
そこで店の前(?・・・か、ごみのところ?)に張り紙をしました。

もちろんそれは英語ですけど、訳したものがこれです。

「親愛なる誰かさんへ。
もしあなたが空腹のために当店のゴミ箱の中に食べ物を探そうとしているのなら、
遠慮せずに店内へ入ってください。
無料でペットボトルの水1本と軽食を差し上げます。
ゴミ箱からの食事なんて、あなたにはふさわしくないですから。
もしよければ、あなたを助けてくれるであろう町内の施設を紹介しますよ。」

これ、、涙ものではないですか?

どうにかしてあげたいという気持ちがこもっています。

お店ではお客さんが残した食べ物がいっぱいだっていうのに、
そのゴミをあさるよりも少しものならあげますよ、という、、、
相手を傷つけないこの優しさ。

いい人っているもんだなーー。
こうありたいものですね。

産んだ人・産まない人

この場合の「子供を産まない人」は、欲しかったけど産まなかった、だけではなくて、
みずから産まないことを選んだ人も大いに含みます。

それから、そこをなとやかく言うつもりはまったくなくて、
記事の趣旨はそこではありませんのであしからず。

子供を産んでないと高まる病気、、というのが気になりまして。
まわりに子供を産んでない人がたくさんいるからです。ほとんどが50代です。
データによると、卵巣がんが挙げられていました。
次が子宮筋腫。
私の親戚にもほとり、子供を産んでない人で、これで亡くなった人がいます。
だいぶ昔の話なので信じてなかったけど、、、じっさいそうでした。

そして子宮内膜症。
今の日本の制度だと、子供うんぬんに関わらず、ある一定の年齢になるとこれらの検査はしてくれるところが多いですね。
おおいに活用して検査してもらう方がいいです。
子供がいたって、もちろん検査は大事で、安心なんかしてはいけないのだ。
でも、そういう統計が出てて、周りもそうなので、
だったら、、、やっぱり検査なのだーー!